”詐欺”と”本物のビジネス”のたった一つの違いについて
こんばんは、みどりです!
今回は、
”詐欺”と”本物のビジネス”の
たった一つの違いについて
わかりやすく
飲食店を例にお伝えします。

飲食店の起業で失敗する人は
”詐欺”と”本物のビジネス”の
違いを分かっていません。
そして、そのことが
飲食店で失敗する原因です。
いえ、飲食店どころか・・・
全てのビジネスの失敗の
原因になってしまいます。

今回の話の内容を
十分に理解しておけば、
どんなビジネスでも
失敗しません。
偶然でなく、実力で
勝負できる力がつきます。
そして、成功した先には
あなたの理想の生活が・・・

実際に今回の話を
理解しているお店は
いつ行っても大勢の客で、
席が埋まっています。
逆に理解してないお店だと
料理はおいしくても
ランチのピークタイムですら
客は少なく空席だらけ・・・
潰れるのも時間の問題・・・
というお店ばかりです。

つまり今回の話を
理解できないと
あなたのビジネスに
お客様は来ません。
気づけば、膨大な時間が
ムダになり、個人で稼ぐ道を挫折。
フリーランスに
なったとしても
必ず遠くない未来に
会社員に戻ることになります。

webビジネス(動画編集など)ならば、
失敗しても
多額の借金を
背負うことは少ないですが
永遠に稼ぐことは
出来ないでしょう・・・
貴重な睡眠時間や
娯楽を削って費やしたその時間
そしてそこまでの努力も
全て無駄になります。
どうせ諦めるなら最初から
やらなければよかった・・・

そんな未来があなたを
待っています。
そんなの絶対に嫌だ!!
って思った方!
今回の話をしっかり理解して、
理想の未来を手に入れてください。
それでは本題に入りますね。
起業の失敗はこれが原因!!
早速結論から入りますね!
飲食店で独立する人の
多くが失敗する理由・・・
『それは商品さえ良ければ
売れると思っているから』
この考え方が失敗の原因です。

”良い商品を作れば売れる”
という考え方は間違いです。
飲食店での起業の場合、
多くの人は飲食店で実際に働き、
料理の腕を上げることと
お店の回し方を学びます。
そして、これによって自分の
ビジネスが成り立つと思っています。

しかし、それだけでは
ビジネスは出来ません・・・
なぜなら”集客”と”販売”を
学んでないからです。
✅ターゲットは?
✅コンセプトは?
✅強みは?
✅セールスは?
etc
これらのスキルがないと
ビジネスは出来ないのです。

商品が良ければ売れる・・・
この考え方を根底から
覆さなければなりません。
動画編集で例えるなら・・・
”動画編集スキルを磨けば稼げる”と
思っている人が多すぎです。
売れるのに大事なのは
”商品”でなく”売り方”です。
売り方を知らなければ
どんなにいい商品でも売れません。

そして「売り方」に
特化しているのが”詐欺”です。
詐欺はとても儲かります。
でも詐欺の商品は最悪です。
そもそも商品など
ないのですから・・・
もうお分かりですよね?
”詐欺”と”本物のビジネス”の違いは
”商品”がちゃんと存在しているか?
の差だけなのです。

商品がないのにお金をもらえば
それは儲かりますよね!
あなたは、”集客”と”販売”を習得しても
絶対悪用してはいけません。
ここまでで、
ビジネスは売り方が大事!
ということは分かったと思います。
ビジネスは、
あなたの商品が欲しい人を
集めないと始まらないし
価値を感じてお金を払って
貰わないと成立しないのです。

大事なのは、”集客”と”販売”のスキルを
身につけることです。
そして、実践と修正をひたすら
繰り返すことが必要です。
リアルよりネットでのビジネスがおすすめ
ここまで
飲食店の話をしてきましたが、
まずはリアルで勝負するのではなく
ネットから始めることがおススメです。
なぜならリスクがほぼないから。
✅家賃なし
✅設備もパソコンだけ
✅在庫も無し
✅人件費もなし
✅集客や販売に限界なし
これを見ただけでも分かります。
WEBでのビジネスは、
リアルのビジネスに比べ
極めてローリスクで
始められるのです。
なので、動画編集ビジネスは賛成です◯

たった一世代前は
ネットでビジネスなんて人は
いませんでした。
今ではパソコンもスマホも
誰もが持っている状態。
そこから個人で情報を
発信出来る時代です。
これは、個人でメディアを
持っているということ。
稼ぎたいのであれば
これを使わない手はありません。

今すぐ、WEBでビジネスする
”集客”と”販売”、そして”商品”の
スキルを身につけ、
日々の実践と修正で、
そのスキルを向上させ
個で稼ぐ時代に勝ち残る
準備を始めましょう。
動画編集スキルという
商品スキルがあるなら
あとは”集客”と”販売”スキルを
身につけるだけ。
今日はここまで。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
みどり


